営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 45億1900万
- 2019年12月31日 +50.03%
- 67億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△311百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△320百万円が含まれている。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発に関わる費用である。2020/02/07 10:42
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規事業(ネットワークソリューション、自動車用電線等)、物流業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△436百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△409百万円が含まれている。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発に関わる費用である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2020/02/07 10:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電線業界においては、建設・電販向けや自動車向けが堅調に推移したものの、電気機械向け等が減少したことから、電線全体の需要はほぼ前年度並みで推移した。2020/02/07 10:42
このような環境下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は1,293億44百万円(前年同四半期対比1.9%減)となった。損益面では、営業利益は67億80百万円(前年同四半期対比50.0%増)、経常利益は63億13百万円(前年同四半期対比62.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は45億62百万円(前年同四半期対比65.7%増)となった。
セグメント別の業績は次のとおりである。