営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 16億6800万
- 2020年6月30日 -62.71%
- 6億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△152百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△136百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発に関わる費用であります。2020/08/05 11:22
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規事業(ネットワークソリューション、自動車用電線等)、物流業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△86百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△101百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発に関わる費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/05 11:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電線業界におきましては、主要需要部門である建設・電販向けや自動車向け等が著しく低迷したことから、電線全体の需要は大きく減少しました。2020/08/05 11:22
このような環境下、当社グループでは新型コロナウイルス感染防止対策を徹底した上で、事業活動を継続し、柔軟な生産調整や不要不急経費の削減等を実施してきましたが、第1四半期連結累計期間の売上高は338億18百万円(前年同四半期対比21.4%減)となりました。損益面では、営業利益は6億22百万円(前年同四半期対比62.7%減)、経常利益は5億68百万円(前年同四半期対比62.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億99百万円(前年同四半期対比64.6%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。