営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 67億8000万
- 2020年12月31日 -25.15%
- 50億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△436百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△409百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発に関わる費用であります。2021/02/08 11:02
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規事業(ネットワークソリューション、自動車用電線等)、物流事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△403百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△383百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発に関わる費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/08 11:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電線業界におきましては、第1四半期の大きな落ち込みから自動車用ワイヤハーネス、産業機械等の電気機械向けや建設・電販向け電線の需要は回復しておりますが、電力を含めた電線全体の需要は前年度の水準には至っておりません。2021/02/08 11:02
このような環境下、当社グループでは、新型コロナウイルス感染防止対策を徹底した上で事業活動を継続し、柔軟な生産調整や不要不急経費の削減等の施策を実施してきましたが、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,151億81百万円(前年同四半期対比11.0%減)となりました。損益面では、営業利益は50億75百万円(前年同四半期対比25.1%減)、経常利益は52億72百万円(前年同四半期対比16.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億58百万円(前年同四半期対比24.2%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。