売上高
連結
- 2014年3月31日
- 182億7600万
- 2015年3月31日 -7.18%
- 169億6300万
個別
- 2014年3月31日
- 89億7713万
- 2015年3月31日 -26.36%
- 66億1071万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 9:22
(注)当社は、平成26年10月1日付で普通株式10株を1株の割合で併合しております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 3,787 7,946 12,469 16,963 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,312 1,930 2,451 2,503 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/26 9:22
1.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額に関する情報
- #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 当社グループは、従来「電線・デバイス事業」、「情報機器事業」の2事業を報告セグメントとしておりましたが、当連結会計年度より「電線・デバイス事業」の単一セグメントに変更しております。2015/06/26 9:22
「情報機器事業」については、平成25年7月に吸収分割を実施し、また、「その他事業」については、事業セグメントを再考した結果、売上高及び利益の重要性が乏しいことから、事業セグメントは単一セグメントが適切であると判断したことによるものであります。
この変更により、当社グループは「電線・デバイス事業」の単一セグメントとなることから、当連結会計年度のセグメント情報の記載を省略しております。 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2015/06/26 9:22
(単位:百万円)売上高 金額 報告セグメント計 19,771 「その他」の区分の売上高 1,346 セグメント間取引消去 △2,841 連結財務諸表の売上高 18,276
- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/06/26 9:22
- #6 業績等の概要
- このような経営環境の中、当社グループは不採算事業・不採算製品からの撤退を行うとともに、特長ある技術力を活かした製品の開発、品質向上及び原価低減策を推進すること等により損益改善に努めてまいりました。その結果、平成27年3月期第3四半期連結累計期間には一定の損益改善及び財務体質の改善を実現したことから、平成27年3月25日に臨時株主総会を開催しA種優先株式を自己株式として取得することを決議し、同日開催の取締役会決議に基づき当該自己株式を消却いたしました。こうした資本政策により、既存株式の皆様の株式価値の希薄化を抑制し、また、対外的な信用度を高めるとともに機動的な経営施策の実行を可能とする体制確立を図ってまいりました。2015/06/26 9:22
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は、海外子会社は堅調でしたが、国内は情報機器事業の吸収分割による売上減少並びに鉄道ケーブル及び三層絶縁電線の受注量減少の影響により、前期比1,313百万円減少し16,963百万円となりました。
営業利益は、生産性向上及び原価低減活動を積極的に推進してまいりましたが、売上高の減少により、前年同期比260百万円減少し1,171百万円となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/06/26 9:22
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,549,381千円 1,336,659千円 仕入高 2,094,842 1,514,780 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/06/26 9:22
(注)BELTONTOTOKU PHILIPPINES,INC.は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。BELTONTOTOKU PHILIPPINES,INC. 前連結会計年度(注) 当連結会計年度 売上高 - 6,054 税引前当期純利益金額 - 1,209