固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 82億1800万
- 2016年3月31日 -5.76%
- 77億4500万
個別
- 2015年3月31日
- 44億2431万
- 2016年3月31日 -3.05%
- 42億8951万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2021/06/25 13:06
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2021/06/25 13:06
(ア)有形固定資産
主として生産設備、運搬具(機械装置及び運搬具)、及び事務用機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
金型は残存価額0(ゼロ)の定額法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアは社内における利用可能期間(5年)による定額法
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を0(ゼロ)とする定額法2021/06/25 13:06 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2021/06/25 13:06前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)機械装置及び運搬具 -百万円 0百万円 工具、器具及び備品 0 - その他 0 - 計 0 0 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2021/06/25 13:06前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)機械装置及び運搬具 1百万円 0百万円 工具、器具及び備品 0 0 土地 18 34 その他 0 0 計 21 36 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2021/06/25 13:06前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物及び構築物 41百万円 51百万円 機械装置及び運搬具 49 7 工具、器具及び備品 13 2 土地 - 1 その他 3 - 計 108 63 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2021/06/25 13:06
(単位:百万円) - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/25 13:06
(単位:千円) - #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により東特運輸㈱が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに東特運輸㈱株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2021/06/25 13:06
流動資産 348百万円 固定資産 529 流動負債 △282 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 13:06
(表示方法の変更)前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 減損損失 252,582 215,976 固定資産償却限度超過額 4,513 5,640 ゴルフ会員権評価損 4,710 4,250
前事業年度において、「その他」に含めて表示していた「未払事業税」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法を反映させるため、前事業年度の組替えを行っております。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 13:06
(表示方法の変更)前連結会計年度 当連結会計年度 減損損失 252 215 固定資産償却限度超過額 6 7 未払事業税 12 13
前連結会計年度において、「その他」に含めて表示していた「未払事業税」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。 - #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「不動産賃貸料」に含めて表示していた賃貸不動産に係る収益46百万円は「売上高」に組み替えるとともに、「販売費及び一般管理費」に含めて表示していた賃貸不動産に係る費用7百万円は「売上原価」に組み替えております。2021/06/25 13:06
前連結会計年度において、独立掲記していた「特別損失」の「固定資産売却損」及び「投資有価証券売却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「固定資産売却損」に表示していた0百万円及び「投資有価証券売却損」に表示していた0百万円は、「その他」0百万円として組み替えております。 - #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態2021/06/25 13:06
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末比で409百万円増加し17,468百万円となりました。流動資産は、882百万円増加し9,723百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金554百万円の減少がありましたが、現金及び預金959百万円、繰延税金資産271百万円及び預け金200百万円の増加によるものであります。固定資産は、473百万円減少し7,745百万円となりました。これは主に、有形固定資産297百万円及び繰延税金資産118百万円の減少によるものであります。
負債は、前連結会計年度末比で264百万円減少し9,670百万円となりました。流動負債は、241百万円減少し4,697百万円となりました。これは主に、1年内返済予定の長期借入金124百万円及び短期借入金118百万円の減少によるものであります。固定負債は、22百万円減少し4,972百万円となりました。これは主に、長期借入金347百万円の減少によるものであります。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 13:06
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品は、最終仕入原価法による原価法2021/06/25 13:06
4. 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法
金型は残存価額0(ゼロ)の定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~38年
機械装置及び運搬具 5~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアは社内における利用可能期間(5年)による定額法
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を0(ゼロ)とする定額法2021/06/25 13:06 - #17 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/25 13:06
BELTONTOTOKU PHILIPPINES,INC. 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 3,087 3,899 固定資産合計 675 1,029