建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 7億3957万
- 2020年3月31日 +12.49%
- 8億3194万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2021/06/25 13:24
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 20百万円 55百万円 機械装置及び運搬具 10 8 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)財団抵当に供している資産は、次のとおりであります。2021/06/25 13:24
上記に対応する債務前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 446百万円 401百万円 土地 431 431
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/25 13:24
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部門を基準にグルーピングを行っており、遊休資産、処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 長野県上田市 処分予定資産 建物等 18百万円
上記処分予定資産は、上田事業所リニューアルに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失(18百万円)として特別損失に計上しました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/25 13:24
建物及び構築物 7~38年
機械装置及び運搬具 5~10年 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法
金型は残存価額をゼロとする定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~38年
機械装置及び運搬具 5~10年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアは社内における利用可能期間(5年)による定額法
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法2021/06/25 13:24