有価証券報告書-第100期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
有報資料
当連結会計年度の研究開発活動は、電線・電線加工品、素材応用製品の各分野に関して基盤技術の向上と生産技術の向上を図り、高品質・低価格で市場ニーズに迅速に応える新製品開発や、将来の視点に立った研究及び技術開発、製品開発に取り組んでおります。
当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は、240百万円であります。
製品別の主な研究開発活動については以下のとおりです。
[主な研究開発の分野と状況]
1.ケーブル・配線材
USB3.1_Gen2_Type-C用RUOTAケーブル量産技術開発
放送用RUOTAケーブルの開発
低損失三層絶縁電線の開発
2.ヒータ応用製品
車載シートヒータ用ヒータ線の開発
ヒータ線の用途開発
3.ケーブル加工品
67GHz超高周波ケーブルの開発
RUOTAケーブル応用製品の開発
4.高機能プローブ
高精度加工技術の開発
自動化技術の開発
5.カメラモジュール用サスペンションワイヤ
高強度サスペンションワイヤの開発
6.めっき製品
高周波対応めっき製品の開発
難加工性金属へのめっき形成技術開発
7.その他
コンタクトプローブの高精度先端研磨装置開発
8Kテレビ用高速リーフコンの開発
車載用高耐熱リーフコンの開発
半導体検査冶具の開発
高周波(25Gbps)入出力信号計測用冶具の開発
放熱基板の開発
異種金属接合技術の開発
当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は、240百万円であります。
製品別の主な研究開発活動については以下のとおりです。
[主な研究開発の分野と状況]
1.ケーブル・配線材
USB3.1_Gen2_Type-C用RUOTAケーブル量産技術開発
放送用RUOTAケーブルの開発
低損失三層絶縁電線の開発
2.ヒータ応用製品
車載シートヒータ用ヒータ線の開発
ヒータ線の用途開発
3.ケーブル加工品
67GHz超高周波ケーブルの開発
RUOTAケーブル応用製品の開発
4.高機能プローブ
高精度加工技術の開発
自動化技術の開発
5.カメラモジュール用サスペンションワイヤ
高強度サスペンションワイヤの開発
6.めっき製品
高周波対応めっき製品の開発
難加工性金属へのめっき形成技術開発
7.その他
コンタクトプローブの高精度先端研磨装置開発
8Kテレビ用高速リーフコンの開発
車載用高耐熱リーフコンの開発
半導体検査冶具の開発
高周波(25Gbps)入出力信号計測用冶具の開発
放熱基板の開発
異種金属接合技術の開発