営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 12億8100万
- 2018年6月30日 -5.31%
- 12億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△187百万円は、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△190百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究費用であります。2018/08/10 9:11
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機器システム製品事業、光部品事業、環境分析事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△176百万円は、セグメント間取引消去3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△179百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 9:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 線・ケーブル事業
銅価格が前年同期と比較して高値で推移し、また建設電販向けを中心として販売量が前年同期を上回った(前年同期比12%増)ことにより、売上高は90億2千5百万円(前年同期比22.9%増)となりました。営業利益は、運賃の上昇、減価償却費の増加等の影響はあったものの、高付加価値品の販売伸長等により2億6千7百万円(前年同期比25.1%増)となりました。
一方、当セグメントの2019年3月期通期の営業利益予想15億5千万円に対する進捗率は17.3%にとどまっており、高付加価値品へのシフト、効率化投資の効果発現等に一層注力してまいります。2018/08/10 9:11