営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 47億4700万
- 2018年12月31日 -21.87%
- 37億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△559百万円は、セグメント間取引消去9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△569百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究費用であります。2019/02/13 9:16
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機器システム製品事業、光部品事業、環境分析事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△528百万円は、セグメント間取引消去9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△538百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 9:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 線・ケーブル事業
銅価格が前年同期と比較して高値で推移し、販売量が前年同期を上回った(前年同期比13%増)ことにより、売上高は278億1千万円(前年同期比17.8%増)となりました。営業利益は、設備故障、台風被害等の操業トラブルに加え、銅価格変動の影響等が発生したことから4億4千3百万円(前年同期比33.9%減)となりました。
今後は、操業を安定化させ、本格立ち上がりを見せ始めた建設・電販向け需要の確実な捕捉に注力してまいります。2019/02/13 9:16