営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 37億900万
- 2019年12月31日 -19.63%
- 29億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△528百万円は、セグメント間取引消去9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△538百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究費用であります。2020/02/13 11:14
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機器システム製品事業、光部品事業、環境分析事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△494百万円は、セグメント間取引消去9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△504百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 11:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 線・ケーブル事業
インフラ向け電線は需要が堅調に推移し販売量が増加(前年同期比4%増)したものの、機器用電線は需要が貿易摩擦に伴い低迷したこと等により、売上高は27,428百万円(前年同期比1.4%減)となりました。営業利益は機器用電線需要低迷に加え貸倒引当金を計上したことにより、203百万円(前年同期比54.1%減)となりました。
10月29日に公表した年度業績予想との関係では、貸倒引当金計上により予想を下回る見通しです。引き続き安定操
業・販売拡大に全力を傾注し、収益回復に努めてまいります。2020/02/13 11:14