営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 4億2900万
- 2020年6月30日 +61.54%
- 6億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△166百万円は、セグメント間取引消去3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△170百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究費用であります。2020/08/07 9:04
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、センサー&メディカル事業、環境分析事業を含んでおります。なお、センサー&メディカル事業は、前第1四半期連結累計期間記載の機器システム製品事業、光部品事業を再編して表記したものです。
2 セグメント利益又は損失の調整額△159百万円は、セグメント間取引消去3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△162百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/07 9:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 線・ケーブル事業セグメント
インフラ向け電線は増販努力等によりおおむね前年同期並みの販売を確保(前年同期比1.7%増)したものの銅価格の低下があり、また機器用電線では新型コロナウイルス影響等による販売低迷が続いたことから売上高は8,338百万円(前年同期比6.2%減)となりました。営業利益は、販売構成の改善等もあり51百万円(前年同期は7百万円の損失)となりました。2020/08/07 9:04