営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 29億8100万
- 2020年12月31日 +6.84%
- 31億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△494百万円は、セグメント間取引消去9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△504百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究費用であります。2021/02/10 9:08
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、センサー&メディカル事業、環境分析事業を含んでおります。なお、センサー&メディカル事業は、前第3四半期連結累計期間記載の機器システム製品事業、光部品事業を再編して表記したものです。
2 セグメント利益又は損失の調整額△543百万円は、セグメント間取引消去9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△553百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 9:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 線・ケーブル事業セグメント
インフラ向け電線は新型コロナウイルス影響による国内の景気低迷により販売量が減少(前年同期比10.1%減)し、また機器用電線においても同影響のもと販売低迷が続いたことから売上高は24,470百万円(前年同期比10.8%減)となりましたが、営業利益は販売構成、銅価変動影響の改善および前年同期に発生した貸倒引当金計上がなくなったこと等により293百万円(前年同期比44.2%増)となりました。2021/02/10 9:08