- 5809
- 2024/11/06
- 時価
- 545億円
- PER
- 27.23倍
- 2010年以降
- 5.31-50.13倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.45-2.13倍
(2010-2024年) - 配当
- 0%
- ROE
- 3.45%
- ROA
- 2.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、当該期首残高に与える影響はありません。2021/08/05 9:13
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は684百万円減少し、売上原価は677百万円減少し、売上総利益が6百万円減少し、販売費及び一般管理費は6百万円減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この間において、インフラ向け電線の需要は新型コロナウイルス感染症影響により昨年度の大幅な減少から回復傾向で推移し、機器用電線分野でも一部向け先での需要回復が見られました。機能性フィルムの主要用途である携帯端末の販売は堅調でしたが素材需要はユーザーの在庫調整による影響がありました。2021/08/05 9:13
こうした環境のもと、当第1四半期連結累計期間の売上高は14,276百万円(前年同期比6.8%増)と増収、営業利益は648百万円(前年同期比6.5%減)と減益、経常利益は716百万円(前年同期比1.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は526百万円(前年同期比1.7%増)と若干の増益となりました。
セグメントごとの業績の概況は次のとおりです。