営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 6億4800万
- 2022年6月30日 -49.54%
- 3億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△181百万円は、セグメント間取引消去3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△185百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究費用であります。2022/08/05 9:46
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、センサー&メディカル事業、環境分析事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△194百万円は、セグメント間取引消去3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△197百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/05 9:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 子材料事業セグメント2022/08/05 9:46
当社主力製品である機能性フィルムの需要は、主要用途であるスマートフォンの生産・販売量低迷および中国ロックダウン・半導体等の部材不足により減少(前年同期比2.3%減)し、売上高は4,228百万円(前年同期比0.5%減)となりました。営業利益は、コストの削減等に努めましたものの、減販および材料価格の上昇により642百万円(前年同期比1.0%減)となりました。
③その他事業セグメント