- 5809
- 2024/11/06
- 時価
- 545億円
- PER
- 27.23倍
- 2010年以降
- 5.31-50.13倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.45-2.13倍
(2010-2024年) - 配当
- 0%
- ROE
- 3.58%
- ROA
- 2.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 18億6400万
- 2024年3月31日 +44.21%
- 26億8800万
個別
- 2023年3月31日
- 15億5100万
- 2024年3月31日 +56.16%
- 24億2200万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ③ 役員の報酬等の額の決定に関する方針2024/06/21 15:01
取締役の報酬については、役割に応じて毎月支給される「月額報酬」および連結経常利益に応じてその額が変動する「業績連動型賞与」、加えて監査等委員でない取締役においては、中長期的な業績と連動する報酬として、毎月、一定額を当社役員持株会に拠出することにより当社株式を取得し、取得した当社株式の保有を在任期間中継続することを目的とした「株式取得報酬」の3種類の金銭報酬で構成しています。
当社は取締役の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針を、取締役会の決議によって定める「コーポレートガバナンスガイドライン」に記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この間において、国内銅電線の需要は足元で一部電線の需給ひっ迫はありますものの総体としては前期をやや上回る水準で推移する一方で、産業機器電線分野では一部向け先で需要の鈍化もみられました。機能性フィルムの主要用途であるスマートフォンの販売量は世界的な物価上昇、中国を中心とした景況悪化、買い替え需要の長期化等により低迷し、素材需要もその影響を受けました。2024/06/21 15:01
こうした環境のもと、当期の売上高は64,119百万円(前期比4.3%増)、営業利益は2,547百万円(前期比49.7%増)、経常利益は2,688百万円(前期比44.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,765百万円(前期比82.4%増)となりました。
(単位:百万円)