沖電線(5815)の営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億5951万
- 2011年9月30日 -13.77%
- 1億3755万
- 2012年9月30日 -83.31%
- 2295万
- 2013年9月30日 +501.22%
- 1億3802万
- 2014年9月30日 +131.22%
- 3億1913万
- 2015年9月30日 +24.26%
- 3億9655万
- 2016年9月30日 -26.58%
- 2億9116万
- 2017年9月30日 +87.48%
- 5億4588万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/11/13 10:51
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/11/13 10:51
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、電線・ケーブルセグメント、電極線セグメントが増加した結果、前年同期に比べ1,014百万円増の6,326百万円となりました。2017/11/13 10:51
営業利益につきましては、販売を加速するための投資が増えたことや、銅価格の上昇による仕入価格の上昇がありましたが、それを上回る売上高の増加やコスト削減等の効果により前年同期291百万円に対し545百万円の利益となりました。経常利益は前年同期と比べ円高による為替差損が減少し、前年同期234百万円に対し561百万円の利益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期166百万円に対し414百万円の利益となりました。
セグメントの業績につきましては、以下のとおりであります。