JMACS(5817)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - トータルソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年8月31日
- -9012万
- 2018年8月31日 -6.43%
- -9592万
- 2019年8月31日
- -9091万
- 2020年8月31日
- -5053万
個別
- 2021年8月31日
- -5713万
- 2022年8月31日 -11.06%
- -6345万
- 2023年8月31日
- -5140万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/10/13 15:46
当第2四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)報告セグメント 電線事業 トータルソリューション事業 計 防災用ケーブル 402,045 - 402,045
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電線事業につきましては、建設・半導体案件による受注を見込んでいましたが、案件の動きが鈍く商社も在庫過多であることから、苦戦を強いられる状況となりました。一方で工場プラント案件には微増の動きがあり、納期対応にて売上を獲得しました結果、売上高2,357,206千円(前年同四半期比0.2%減)、セグメント利益99,520千円(前年同四半期比50.1%減)となりました。2023/10/13 15:46
⦅トータルソリューション事業⦆
トータルソリューション事業につきましては、nvEye’sⓇ(遠隔業務支援システム)等引合は減少しており、売上高52,365千円(前年同四半期比69.0%減)となり、セグメント損失51,409千円(前年同四半期はセグメント損失63,455千円)となりました。