売上高
個別
- 2013年2月28日
- 45億7439万
- 2014年2月28日 +8.38%
- 49億5762万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2014/05/23 9:09
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,068,023 2,117,838 3,539,193 4,957,629 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 54,472 74,561 182,929 240,669 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2014/05/23 9:09
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/05/23 9:09
(注)当社は電線の製造及び販売をする事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を顧客の氏名又は名称 売上高 泉州電業㈱ 1,793,160千円 昭和電線ケーブルシステム㈱ 556,720千円
省略しております。 - #4 業績等の概要
- 当事業年度におけるわが国経済は、政府の経済政策により、円安・株高が進行し、一部の企業を中心に緩やかな回復基調が見られたものの、消費税増税後の景気後退の懸念、新興国経済の成長鈍化等、依然として先行き不透明な状況が続いております。2014/05/23 9:09
当社におきましては、太陽光発電ケーブルの売上が堅調に推移し、各品目とも安定的な受注の確保が出来たことに加え、銅価が前事業年度と比して高値で推移したことにより売上高は前事業年度を上回る結果となりました。
利益につきましては、生産拠点の集約による効果、大阪工場跡地の賃貸収入等が寄与し、営業利益、経常利益共に前事業年度を上回る結果となりましたが、当期純利益については前事業年度において繰延税金資産の計上による法人税等調整額(益)を84,658千円計上していることから、僅かながらに前事業年度を下回る結果となりました。