- 5817
- 2026/09/15
- 時価
- 61億円
- PER 予
- 24.07倍
- 2010年以降
- 赤字-95.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.19-1.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.41%
- ROE 予
- 4.33%
- ROA 予
- 2.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2020年2月29日
- 1億4647万
- 2021年2月28日 +13.53%
- 1億6629万
個別
- 2020年2月29日
- 1億4647万
- 2021年2月28日 +13.53%
- 1億6629万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準及び評価方法
(1)関係会社出資金
総平均法による原価法
(2)その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの
総平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品、製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)貯蔵品
最終仕入原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2021/05/31 15:09 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2021/05/31 15:09
ア.商品、製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/05/31 15:09
(1)商品、製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
ア.時価のあるもの
連結会計年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
イ.時価のないもの
総平均法による原価法
② たな卸資産
ア.商品、製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
イ.貯蔵品
最終仕入原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2021/05/31 15:09