- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 減価償却費の調整額9,711千円は、セグメントに帰属しない全社資産(賃貸等不動産)の減価償却費(営業外費用)であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額16,061千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額です。
(4) セグメント利益又は損失の合計は、損益計算書の営業利益と一致しております。
2024/06/07 10:17- #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額4,179,721千円は、主に全社資産であり、セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)及び投資不動産等やセグメント間の取引消去が含まれています。
(2) 減価償却費の調整1,666千円は、セグメントに帰属しない全社資産(賃貸等不動産)の減価償却費(営業外費用)であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額529,515千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額です。
(4) セグメント利益又は損失の合計は、損益計算書の営業利益と一致しております。2024/06/07 10:17 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2024/06/07 10:17- #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2022年3月1日
至 2023年2月28日) | 当事業年度
(自 2023年3月1日
至 2024年2月29日) |
| 建物 | 35,008千円 | 14,539千円 |
| 構築物 | - | 289 |
| 機械及び装置 | 249 | - |
| 工具、器具及び備品 | 361 | 1,588 |
| 車両運搬具 | - | 0 |
| 撤去費用 | - | 47,152 |
| 計 | 35,620 | 63,569 |
2024/06/07 10:17 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/07 10:17 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前事業年度(2023年2月28日) | 当事業年度(2024年2月29日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 2,156,652千円 | 2,285,809千円 |
2024/06/07 10:17- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/06/07 10:17- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、支出した資金は689,460千円(前事業年度は683,175千円の収入)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出712,872千円、投資有価証券の取得による支出24,629千円等の減少要因が、投資不動産の賃貸による収入67,643千円等の増加要因を上回ったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/06/07 10:17- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に含めて表示しておりました「リース資産(純額)」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた511千円は、「リース資産(純額)」511千円として組み替えております。
2024/06/07 10:17- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2024/06/07 10:17- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)および投資不動産
2024/06/07 10:17