訂正四半期報告書-第59期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この結果、収益認識会計基準適用前と比べて、当第3四半期累計期間におけるトータルソリューション事業の売上高は4,377千円減少し、セグメント損失は4,377千円増加しております。なお、電線事業の売上高及びセグメント利益に与える影響はありません。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この結果、収益認識会計基準適用前と比べて、当第3四半期累計期間におけるトータルソリューション事業の売上高は4,377千円減少し、セグメント損失は4,377千円増加しております。なお、電線事業の売上高及びセグメント利益に与える影響はありません。