訂正有価証券報告書-第59期(2022/03/01-2023/02/28)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、当事業年度の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。この結果、収益認識会計基準適用前と比べて、当事業年度におけるトータルソリューション事業の売上高は3,789千円減少し、セグメント損失は3,789千円増加しております。なお、電線事業の売上高及びセグメント利益に与える影響はありません。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、当事業年度の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。この結果、収益認識会計基準適用前と比べて、当事業年度におけるトータルソリューション事業の売上高は3,789千円減少し、セグメント損失は3,789千円増加しております。なお、電線事業の売上高及びセグメント利益に与える影響はありません。