有価証券報告書-第62期(2025/03/01-2026/02/28)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取奨励金」は営業外収益の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた13,877千円は、「受取奨励金」6,757千円、「その他」7,119千円として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
「営業活動によるキャッシュ・フロー」における「受取奨励金」及び「奨励金の受取額」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取奨励金」△6,757千円、「奨励金の受取額」6,757千円を独立掲記するとともに「小計」158,637千円を151,879千円に変更しております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取奨励金」は営業外収益の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた13,877千円は、「受取奨励金」6,757千円、「その他」7,119千円として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
「営業活動によるキャッシュ・フロー」における「受取奨励金」及び「奨励金の受取額」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取奨励金」△6,757千円、「奨励金の受取額」6,757千円を独立掲記するとともに「小計」158,637千円を151,879千円に変更しております。