5819 カナレ電気

5819
2026/08/14
時価
123億円
PER 予
10.23倍
2010年以降
6.94-18.87倍
(2010-2025年)
PBR
0.62倍
2010年以降
0.46-1.6倍
(2010-2025年)
配当 予
3.75%
ROE 予
6.02%
ROA 予
5.55%
資料
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CSV,JSON

カナレ電気(5819)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 韓国の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年12月31日
3490万
2013年3月31日 -8.09%
3207万
2013年6月30日 +170.23%
8668万
2013年9月30日 +59.45%
1億3821万
2013年12月31日 +49.96%
2億727万
2014年3月31日 -65.43%
7164万
2014年6月30日 +88.69%
1億3519万
2014年9月30日 +74.04%
2億3529万
2014年12月31日 +31.01%
3億825万
2015年3月31日 -82.19%
5489万
2015年6月30日 +108.97%
1億1470万
2015年9月30日 +56.08%
1億7903万
2015年12月31日 +38.22%
2億4746万
2016年3月31日 -88.95%
2735万
2016年6月30日 +70.63%
4667万
2016年9月30日 +52.71%
7127万
2016年12月31日 +22.62%
8739万
2017年3月31日 -89.45%
921万
2017年6月30日 +288.56%
3582万
2017年9月30日 +62.59%
5824万
2017年12月31日 +40.63%
8190万
2018年3月31日 -66.94%
2707万
2018年6月30日 +54.64%
4187万
2018年9月30日 +27.58%
5341万
2018年12月31日 +21.23%
6475万
2019年3月31日
-337万
2019年6月30日
412万
2019年9月30日 -75.12%
102万
2019年12月31日 +201.07%
309万
2020年3月31日 -88.81%
34万
2020年6月30日
-651万
2020年9月30日 -91.72%
-1248万
2020年12月31日
-550万
2021年3月31日
357万
2021年6月30日 +518.32%
2211万
2021年9月30日 +70.72%
3774万
2021年12月31日 +60.13%
6044万
2022年3月31日 -70.91%
1758万
2022年6月30日 +214.04%
5520万
2022年9月30日 +82.36%
1億67万
2022年12月31日 +45.1%
1億4608万
2023年3月31日 -76.31%
3461万
2023年6月30日 +119.77%
7606万
2023年9月30日 +54.46%
1億1748万
2023年12月31日 +33.12%
1億5639万
2024年3月31日 -76.78%
3632万
2024年6月30日 +106.67%
7506万
2024年12月31日 +105.24%
1億5406万
2025年6月30日 -73.27%
4118万
2025年12月31日 +186.69%
1億1808万
2026年6月30日 -50.08%
5895万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは放送・通信用ケーブル・ハーネス・コネクタ・機器(パッシブ・電子)及びその付帯器具を製造、販売しております。製造についてはカナレハーネス株式会社(日本)、カナレコネクティッドプロダクツ株式会社(日本)、カナレシステムワークス株式会社(日本)、Canare Electric(Shanghai
)Co.,Ltd.(中国)がその役割を担っております。一方、販売については当社が国内及びその他の地域を、Canare Corporation of America(米国)が米国、カナダ及び中南米諸国への販売を、Canare Corporation of Korea(韓国)が韓国への販売を、Canare Electric Corporation of Tianjin(中国)が中国及び香港への販売を、Canare Corporation of Taiwan(台湾)が台湾への販売を、Canare Singapore Private Ltd.(シンガポール)がアジア地域(除く、中国・韓国・台湾・インド)及びその他の地域への販売を、Canare Electric India Private Ltd.(インド)がインドへの販売を、Canare Europe GmbH(欧州)が欧州への販売を、Canare Middle East FZCO(中東)が中東地域への販売を担当しております。
上述のとおり、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「米国」「韓国」「中国」「台湾」「シンガポール」の6つを報告セグメントとしております。
2026/03/18 9:42
#2 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループは放送・通信用ケーブル・ハーネス・コネクタ・機器(パッシブ・電子)及びその付帯器具を製造、販売しております。製造についてはカナレハーネス株式会社(日本)、カナレコネクティッドプロダクツ株式会社(日本)、カナレシステムワークス株式会社(日本)、Canare Electric(Shanghai)Co.,Ltd.(中国)がその役割を担っております。一方、販売については当社が国内及びその他の地域を、Canare Corporation of America(米国)が米国、カナダ及び中南米諸国への販売を、Canare Corporation of Korea(韓国)が韓国への販売を、Canare Electric Corporation of Tianjin(中国)が中国及び香港への販売を、Canare Corporation of Taiwan(台湾)が台湾への販売を、Canare Singapore Private Ltd.(シンガポール)がアジア地域(除く、中国・韓国・台湾)への販売を、Canare Electric India Private Ltd.(インド)がインドへの販売を、Canare Europe GmbH(欧州)が欧州への販売を、Canare Middle East FZCOが中東地域への販売を担当しております。
なお、「日本」「米国」「韓国」「中国」「台湾」「シンガポール」の区分は、セグメントの区分と同一であります。
2026/03/18 9:42
#3 従業員の状況(連結)
(1) 連結会社の状況
2025年12月31日現在
米国17[2]
韓国9[-]
中国63[-]
(注)1.従業員数は海外の現地採用者を含む就業人員であり、臨時従業員数は含んでおりません。
2.臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員(1日8時間換算)を外書きで記載しております。
2026/03/18 9:42
#4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
日本韓国その他合計
1,773,599130,657311,3852,215,642
2026/03/18 9:42
#5 沿革
その後の沿革は次のとおりです。
年月沿革
1995年6月本社を愛知県長久手町へ移転、愛知県日進市の本社工場を日進工場(現在の名古屋本社)と改称。
1999年11月当社全額出資の「Canare Corporation of Korea」を韓国に設立し、同国への販売を開始。(現 連結子会社)
2001年6月当社全額出資の「Canare Corporation of Taiwan」を台湾に設立し、現地販売を開始。(現 連結子会社)
2026/03/18 9:42
#6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1978年4月富士ゼロックス株式会社入社
2012年7月同社執行役員グローバルプロダクト営業事業部長
2017年7月韓国富士ゼロックス株式会社代表取締役会長兼CEO
2018年7月同社退職
2026/03/18 9:42
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の当社グループを取り巻く経営環境は、為替が変動する中、資源価格や物価が引き続き高止まりとなり、また、アメリカの関税政策や中東情勢の緊張の高まりなどにより不安定な状況が続きました。
こうした状況下にあって、当社グループは、光製品や電子機器の新製品普及活動、AVコンソール製品などの販促活動を積極的に行うとともに、次世代成長製品と位置付けるITネットワーク関連製品など新規製品の開発活動に取り組んでまいりました。国内売上は大型物件の継続やイベント向け機材納入が牽引し増収、海外売上も米国・韓国・中国・欧州・中東が前連結会計年度を上回り、全体でも前連結会計年度を上回り増収となりました。
以上により、連結売上高は13,114百万円(前連結会計年度比5.9%増)となり、利益面でも増収により営業利益1,582百万円(前連結会計年度比13.9%増)、経常利益1,677百万円(前連結会計年度比15.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,200百万円(前連結会計年度比15.5%増)となりました。
2026/03/18 9:42

IRBANK 採用情報

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