純資産
連結
- 2012年12月31日
- 78億7547万
- 2013年12月31日 +17.43%
- 92億4802万
- 2014年12月31日 +14.4%
- 105億7986万
個別
- 2012年12月31日
- 59億5916万
- 2013年12月31日 +7.59%
- 64億1146万
- 2014年12月31日 +12.41%
- 72億723万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2.事業用土地の再評価2015/03/20 9:55
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該評価差額を「土地再評価差額金」として、純資産の部に計上しております。
なお、当該評価差額に係る繰延税金資産相当額130,981千円は、将来の税金負担額を軽減するスケジューリングが困難なため、繰延税金資産として計上しておりません。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第42条に定める事業用土地の再評価に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/03/20 9:55
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前期比145百万円増の1,882百万円となりました。負債は、役員退職慰労金の減少がありましたが、円安による海外子会社負債の全体的な換算増が影響し増加いたしました。2015/03/20 9:55
(純資産)
純資産合計は、前期比1,331百万円増の10,579百万円となりました。これは、利益剰余金が当期純利益によって950百万円増となったことと円安進行により為替換算調整勘定が増加(387百万円増)したためです。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/03/20 9:55
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/03/20 9:55 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (時価のあるもの)2015/03/20 9:55
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(時価のないもの) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/20 9:55
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 1,370円12銭 1,567円47銭 1株当たり当期純利益金額 115円42銭 171円77銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。