構築物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 649万
- 2018年12月31日 +16.91%
- 759万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年及び38年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法2019/03/22 9:06 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/03/22 9:06
資産合計は、前連結会計年度比478百万円増の15,085百万円となりました。これは年度末出荷に備えた棚卸資産の増加(158百万円増)と名古屋本社改装による建物及び構築物の増加(165百万円増)を主因としております。
(負債) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/03/22 9:06
建物及び構築物 15年及び38年
②無形固定資産(リース資産を除く)