純資産
連結
- 2019年12月31日
- 135億5045万
- 2020年12月31日 +2.71%
- 139億1753万
- 2021年12月31日 +5.74%
- 147億1660万
個別
- 2019年12月31日
- 111億6938万
- 2020年12月31日 +0.77%
- 112億5579万
- 2021年12月31日 +1.52%
- 114億2679万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※1.事業用土地の再評価2023/03/10 9:19
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該評価差額を「土地再評価差額金」として、純資産の部に計上しております。
なお、当該評価差額に係る繰延税金資産相当額112,428千円は、将来の税金負担額を軽減するスケジューリングが困難なため、繰延税金資産として計上しておりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
・時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの
移動平均法による原価法
②デリバティブ
時価法
③たな卸資産
・商品、製品、原材料、仕掛品
主として、総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
・貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/03/10 9:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度比210百万円増の1,556百万円となりました。これは中間納税の減少の影響で未払法人税等の期末残高の増加、海外売上の好調に伴う前受金の増加などの流動負債増加と繰延税金負債の増加を主因としております。2023/03/10 9:19
(純資産)
純資産合計は、利益剰余金の親会社株主に帰属する当期純利益計上による増加、為替換算調整勘定の増加のため前連結会計年度比799百万円増の14,716百万円となりました。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/03/10 9:19
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/03/10 9:19
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・時価のあるもの2023/03/10 9:19
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/03/10 9:19
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 2,062円00銭 2,180円38銭 1株当たり当期純利益金額 100円67銭 100円96銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。