5820 三ッ星

5820
2026/07/13
時価
28億円
PER 予
9.24倍
2010年以降
赤字-87.42倍
(2010-2026年)
PBR
0.36倍
2010年以降
0.14-2.77倍
(2010-2026年)
配当 予
2.33%
ROE 予
3.94%
ROA 予
2.05%
資料
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三ッ星(5820)の売上高 - 電線の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
55億3249万
2013年6月30日 -76.62%
12億9354万
2013年9月30日 +112%
27億4234万
2013年12月31日 +57.18%
43億1033万
2014年3月31日 +38.73%
59億7966万
2014年6月30日 -76.43%
14億967万
2014年9月30日 +112.7%
29億9839万
2014年12月31日 +55.94%
46億7569万
2015年3月31日 +32.93%
62億1559万
2015年6月30日 -74.51%
15億8449万
2015年9月30日 +104.43%
32億3910万
2015年12月31日 +50.25%
48億6666万
2016年3月31日 +30.13%
63億3295万
2016年6月30日 -78.32%
13億7291万
2016年9月30日 +101.73%
27億6956万
2016年12月31日 +53.82%
42億6013万
2017年3月31日 +34.83%
57億4404万
2017年6月30日 -74.93%
14億4028万
2017年9月30日 +106.65%
29億7638万
2017年12月31日 +54.28%
45億9200万
2018年3月31日 +33.31%
61億2154万
2018年6月30日 -75.56%
14億9638万
2018年9月30日 +101.07%
30億871万
2018年12月31日 +53.94%
46億3169万
2019年3月31日 +32.33%
61億2898万
2019年6月30日 -77.47%
13億8074万
2019年9月30日 +101.28%
27億7912万
2019年12月31日 +51.75%
42億1717万
2020年3月31日 +31.34%
55億3889万
2020年6月30日 -79.72%
11億2337万
2020年9月30日 +105.56%
23億925万
2020年12月31日 +59.5%
36億8314万
2021年3月31日 +37.59%
50億6761万
2021年6月30日 -72.38%
13億9978万
2021年9月30日 +111.34%
29億5826万
2021年12月31日 +61.93%
47億9036万
2022年3月31日 +32.65%
63億5448万
2022年6月30日 -75.35%
15億6651万
2022年9月30日 +112.99%
33億3658万
2022年12月31日 +54.3%
51億4819万
2023年3月31日 +34.49%
69億2361万
2023年6月30日 -74.91%
17億3701万
2023年9月30日 +102.27%
35億1342万
2023年12月31日 +57.87%
55億4677万
2024年3月31日 +35.97%
75億4192万
2024年9月30日 -49.18%
38億3257万
2025年3月31日 +101.11%
77億760万
2025年9月30日 -49.36%
39億335万
2026年3月31日 +114.1%
83億5709万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)5,567,09111,728,353
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)85,312379,060
2026/06/22 9:54
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
電線」はゴム電線及びプラスチック電線を生産しております。「ポリマテック」は、合成樹脂異形押出品等を生産しております。「電熱線」は電熱線・帯等を生産しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/22 9:54
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
泉州電業㈱2,301,560電線
2026/06/22 9:54
#4 会計方針に関する事項(連結)
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
当社及び連結子会社においては、主に電線、プラスチック製品、高機能チューブ、電熱線、抵抗線の製造並びに販売を行っております。このような商品及び製品の販売については、原則として、顧客に商品及び製品それぞれを引き渡した時点で収益を認識しておりますが、出荷時から当該商品及び製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。また、収益は顧客との契約において約定された対価から返品、値引き及び割り戻し等を控除した金額で測定しております。
なお、商品の販売のうち、当社及び連結子会社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。
2026/06/22 9:54
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。2026/06/22 9:54
#6 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、取り扱う製品毎について国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは製品別のセグメントから構成されており、「電線」、「ポリマテック」及び「電熱線」の3つを報告セグメントとしております。
電線」はゴム電線及びプラスチック電線を生産しております。「ポリマテック」は、合成樹脂異形押出品等を生産しております。「電熱線」は電熱線・帯等を生産しております。
2026/06/22 9:54
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計10,879,65011,736,393
セグメント間取引消去△4,589△8,040
連結財務諸表の売上高10,875,06011,728,353
(単位:千円)
2026/06/22 9:54
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/22 9:54
#9 役員報酬(連結)
3.業績連動報酬等並びに非金銭報酬等の内容及び額又は数の算定方法の決定に関する方針
イ.業績連動報酬等は、会社業績と個人の目標達成に応じて対象取締役相互間で評価し決定する仕組みとしております。業績連動報酬等に係る指標は、事業年度毎の業績向上に対する意識を高めるため、連結自己資本利益率(ROE)、連結売上高経常利益率、EBITDA(税引前利益+特別損益+支払利息+減価償却費)、連結経常利益、連結当期純利益を重要業績評価指標(KPI)としております。当該指標を選択した理由は、業績を達成することへの責任をより明確にし、中期経営計画の達成及び企業価値向上への貢献意欲を高めるためであります。
ロ.株式報酬につきましては、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との価値共有を進めることを目的として、譲渡制限付株式報酬制度を採用しております。
2026/06/22 9:54
#10 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
電線事業160(47)
ポリマテック事業115(46)
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、嘱託社員を含む。)は、年間の平均人員を ( )外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2026/06/22 9:54
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、経営環境の変化に対応し、収益力を向上させる体制を強化してまいります。具体的には、連結売上高経常利益率3.0%以上を中長期的な経営目標としており、その維持向上に努めております。
(4) 経営環境
2026/06/22 9:54
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
先行きについては、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果が緩やかな回復を支えることが期待されるものの、金融資本市場の変動の影響や米国の通商政策をめぐる動向など引き続き注意する必要があります。
当社グループに関連する事業環境におきましては、設備投資においては持ち直しの動きがみられ、公共投資は底堅い動きとなっていますが、建設工事コストの上昇、労働者不足、工事遅延などの影響のほか、銅価格の急騰もあり、電線事業は販売が前年同期比では増収で推移しております。ポリマテック事業に関しては、景気回復の見通しが不透明ではありますが、昨年来の価格改定の効果が出始め、建材・機能性チューブ関連の販売は前年同期比では増収となりました。反面LED関連商品の販売は当初計画には不十分であり厳しい状況が続いております。電熱線事業におきましては、 産業機器などの需要が依然として低迷しておりますが、売上高は前年同期比で増収となっています。
この結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。
2026/06/22 9:54
#13 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
社では、意思決定の迅速化・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は代表取締役社長 ポリマテック事業 営業統括 青木 邦博氏、総務部長 松山 元氏及び電線事業 事業統括 高尾 雅義氏の計3名で構成されております。
2026/06/22 9:54
#14 脚注(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
社では、意思決定の迅速化・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は代表取締役会長 新事業・海外事業推進部 担当 青木 邦博氏、総務部長 松山 元氏、電線事業 事業統括 高尾 雅義氏及び品質保証部長 嶌 幸三氏の計4名で構成されております。
2026/06/22 9:54
#15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
電線事業における棚卸資産の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2026/06/22 9:54
#16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4.重要な収益及び費用の計上基準
当社においては、主に電線、プラスチック製品、高機能チューブの製造並びに販売を行っております。このような商品及び製品の販売については、原則として、顧客に商品及び製品それぞれを引き渡した時点で収益を認識しておりますが、出荷時から当該商品及び製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。また、収益は顧客との契約において約定された対価から返品、値引き及び割り戻し等を控除した金額で測定しております。
5.重要なヘッジ会計の方法
2026/06/22 9:54
#17 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※4 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高34,764千円23,845千円
仕入高1,229,5071,062,676
2026/06/22 9:54

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