三ッ星(5820)の売上高 - 電線の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 43億1033万
- 2014年12月31日 +8.48%
- 46億7569万
- 2015年12月31日 +4.08%
- 48億6666万
- 2016年12月31日 -12.46%
- 42億6013万
- 2017年12月31日 +7.79%
- 45億9200万
- 2018年12月31日 +0.86%
- 46億3169万
- 2019年12月31日 -8.95%
- 42億1717万
- 2020年12月31日 -12.66%
- 36億8314万
- 2021年12月31日 +30.06%
- 47億9036万
- 2022年12月31日 +7.47%
- 51億4819万
- 2023年12月31日 +7.74%
- 55億4677万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 9:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 電線 ポリマテック 電熱線 売上高 ゴム電線 2,333,325 - - 2,333,325 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 5,146,599 1,451,601 852,537 7,450,738 セグメント間の内部売上高又は振替高 1,594 - 108 1,703 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 安全安心なLED照明を供給すると共に、ESGを通じて低炭素化社会への貢献・寄与が見込まれます。2024/02/13 9:11
また、当社における電線事業とのシナジーにより、シェアの拡大、競争力の強化に繋がることもあり、事業取得が今後の当社グループの持続的な事業成長に資するものと判断し、株式取得を行うことといたしました。
(3) 企業結合日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面におきましては、材料価格の高騰により、営業利益と経常利益が前年同期比で減益となりました。一方、特別利益として新たな子会社の取得に伴う負ののれん発生益を計上いたしました。2024/02/13 9:11
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は7,646百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益は35百万円(前年同期比72.7%減)、経常利益は82百万円(前年同期比52.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は121百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失97百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。