建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 2億3111万
- 2019年3月31日 +1.84%
- 2億3538万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の現預金や本社建物・土地であります。2019/06/26 9:26
(単位:千円) - #2 主要な設備の状況
- (注)1.投下資本の金額は、有形固定資産の帳簿価額であり、建設仮勘定は含まれておりません。なお、金額には消費税等を含めておりません。2019/06/26 9:26
2.本社には543.25㎡の賃借中の建物があります。
3.東京支店には273.14㎡の賃借中の建物があり、その他には2,273.93㎡の賃貸中の土地と、774.75㎡の賃貸中の建物があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定額法によっております。なお主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/26 9:26
建物 3~39年
機械及び装置 2~17年 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2019/06/26 9:26
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物土地 406千円4,265 -千円- 計 4,672 - - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/06/26 9:26
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 15,759千円 -千円 土地 24,343 658,789 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/26 9:26
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 2,294千円 129千円 機械装置及び運搬具 56 1,552 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/26 9:26
対応する債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 176,358千円 191,904千円 土地 1,210,166 1,292,020
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.有形固定資産の主な増減は次のとおりであります。2019/06/26 9:26
増加 建物 羽曳野第二工場防火壁 9,700千円 本社スチールパーテーション工事 7,879千円 構築物 滋賀工場重油貯蔵タンク 15,450千円 機械及び装置 滋賀工場撚線5号ライン 35,391千円 滋賀工場絶縁5号ライン 16,658千円 滋賀工場撚線6号ライン 13,170千円 工具、器具及び備品 滋賀工場屈曲試験機 5,710千円 滋賀工場画像寸法測定器 3,500千円 本社執務室事務机イスキャビネット 5,422千円 ソフトウエア仮勘定 基幹システム 130,348千円 減少 建物 旧本社建物 11,256千円 土地 旧本社土地 205,072千円 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2019/06/26 9:26
(2)資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失(千円) 株式会社三ツ星 社宅(大阪府羽曳野市) 遊休資産 建物及び構築物 6,222 シルバー鋼機株式会社 工場(埼玉県児玉郡上里町) 事業用資産 建物及び構築物土地 1,4302,699
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的に収支の把握がなされている最小の管理会計の単位に基づき資産のグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとに減損損失の認識の判定及び測定を行っております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態2019/06/26 9:26
当連結会計年度末の資産につきましては、流動資産は6,837百万円(前期比680百万円増)となりました。これは主に現金及び預金の増加582百万円や商品及び製品の増加77百万円、仕掛品の増加26百万円によるものであります。固定資産は3,473百万円(前期比138百万円増)となりました。これは主に、建物及び構築物の増加205百万円や無形固定資産に含まれるソフトウェア仮勘定の増加130百万円と、投資有価証券の減少127百万円や土地の減少97百万円によるものであります。この結果、資産合計は10,311百万円(前期比819百万円増)となりました。
負債につきましては、流動負債3,454百万円(前期比256百万円増)となりました。これは主に、電子記録債務の増加292百万円や短期借入金の増加252百万円、未払法人税等の増加121百万円、未払金の増加59百万円と、支払手形及び買掛金の減少330百万円や1年内返済予定の長期借入金の減少124百万円によるものであります。固定負債は1,200百万円(前期比79百万円増)となりました。これは主に、リース債務の増加196百万円や、長期借入金の増加106百万円と、退職給付に係る負債の減少216百万円によるものです。この結果、負債合計は4,654百万円(前期比336百万円増)となりました。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/26 9:26
建物及び構築物 3~49年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~49年
機械装置及び運搬具 2~17年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/26 9:26