5820 三ッ星

5820
2026/05/11
時価
35億円
PER 予
11.28倍
2010年以降
赤字-87.42倍
(2010-2026年)
PBR
0.44倍
2010年以降
0.14-2.77倍
(2010-2026年)
配当 予
1.91%
ROE 予
3.94%
ROA 予
2.05%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2021/06/25 9:03
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
電熱線事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。
2021/06/25 9:03
#3 事業等のリスク
③ 減損損失について
当社グループは、固定資産を多く保有し、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。大幅な経営成績の悪化や固定資産価額の下落があった場合は減損損失が発生します。
また、株式市況などが低迷した場合には、当社グループが保有する株式などの評価損の計上や年金資産の減少に伴う退職給付引当金の増加等、当社グループの経営成績および財政状態に影響を与える可能性があります。
2021/06/25 9:03
#4 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/06/25 9:03
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
建物及び構築物18,939千円952千円
機械装置及び運搬具201-
土地41,872527
61,0141,479
2021/06/25 9:03
#6 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
建物及び構築物-千円43千円
機械装置及び運搬具5581,694
工具器具及び備品-9
解体撤去費用34,501-
35,0591,746
2021/06/25 9:03
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。2021/06/25 9:03
#8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の設備投資額であります。
2021/06/25 9:03
#9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:千円)
2021/06/25 9:03
#10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2021/06/25 9:03
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローでは、632百万円の獲得(前連結会計年度は249百万円の獲得)となりました。これは、主に税金等調整前当期純利益283百万円(前連結会計年度は税金等調整前当期純利益256百万円)や減価償却費189百万円(前連結会計年度は179百万円)、仕入債務の増加110百万円(前連結会計年度は499百万円の減少)、その他計の増加109百万円(前連結会計年度は42百万円の増加)があったことによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローでは、85百万円の支出(前連結会計年度は334百万円の支出)となりました。これは、主に有形固定資産の取得による支出113百万円(前連結会計年度は528百万円の支出)及び投資有価証券の売却による収入33百万円(前連結会計年度は94百万円の収入)によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローでは224百万円の使用(前連結会計年度は152百万円の使用)となりました。これは、主に長期借入れによる収入300百万円(前連結会計年度は900百万円の収入)と長期借入金の返済による支出322百万円(前連結会計年度は395百万円の支出)、リース債務の返済による支出73百万円(前連結会計年度は67百万円の支出)、短期借入金の純減額70百万円(前連結会計年度は純減額520百万円)、配当金の支払額57百万円(前連結会計年度は支払額68百万円)によるものであります。
2021/06/25 9:03
#12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は、減価償却による減少1,876千円と連結子会社の本社売却による賃貸等不動産の減少11,214千円であります。また、当連結会計年度の主な減少額は減価償却による減少額1,520千円であります。
3.当連結会計年度末の時価は、主として路線価及び固定資産税評価等に基づいて、自社で算定した価額としております。
2021/06/25 9:03
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
2021/06/25 9:03
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貯蔵品……最終仕入原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2021/06/25 9:03

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