- 5820
- 2026/09/09
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 12.54倍
- 2010年以降
- 赤字-87.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.14-2.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.96%
- ROE 予
- 3.81%
- ROA 予
- 2.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 2億191万
- 2021年3月31日 -2.3%
- 1億9726万
個別
- 2020年3月31日
- 2億140万
- 2021年3月31日 -16.99%
- 1億6719万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/06/25 9:03
セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/06/25 9:03
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の経営成績は、売上高につきましては、一部需要の持ち直しの兆しがみられましたが、変異ウイルスの発生などにより終息の時期が見えず、主力先への販売が伸び悩んだこともあり前年同期より減少となりました。2021/06/25 9:03
営業利益につきましては、売上高の減少や原材料・運送費の価格高止まりの影響もありましたが、適正価格での販売や継続的な経費削減等を徹底した結果、前年同期より微減となりました。
経常利益につきましては、新型コロナウイルス感染症の一時帰休に対する助成金収入が増加した影響により、前年同期に比べ増益となりました。