売上高
連結
- 2020年12月31日
- 4億5018万
- 2021年12月31日 +62.57%
- 7億3184万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日)2022/02/14 9:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 電線 ポリマテック 電熱線 売上高 外部顧客への売上高 3,682,361 1,444,428 450,090 5,576,880 セグメント間の内部売上高又は振替高 778 - 92 870 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これにより、従来は販売費及び一般管理費に計上しておりました販売諸掛費等の一部や、営業外費用に計上し2022/02/14 9:11
ておりました売上割引を、売上高から控除しております。
また、顧客への商品の提供における当社の役割が代理人に該当する取引については、顧客から受け取る対価の - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「電線」の売上高が10,864千円、セグメント利益が9,645千円、「ポリマテック」の売上高が38,474千円、セグメント利益が1,701千円、それぞれ減少しております。2022/02/14 9:11 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当期は基幹システムを5月より刷新し、生産性向上や業務の効率化を進めております。2022/02/14 9:11
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,916百万円(前年同期比24.0%増)、営業利益は215百万円(前年同期比27.1%増)、経常利益は257百万円(前年同期比5.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は260百万円(前年同期比52.9%増)となりました。
また、国土交通省が運営する民間企業等により開発された新技術に係る情報を共有及び提供するためのデータベースである新技術情報提供システム(NETIS)に当社の「水中機器用フロートケーブル」が2022年1月28日に登録となりました。