純資産
連結
- 2020年3月31日
- 56億8317万
- 2021年3月31日 +4.86%
- 59億5964万
- 2022年3月31日 +3.54%
- 61億7056万
個別
- 2020年3月31日
- 57億646万
- 2021年3月31日 +4.13%
- 59億4235万
- 2022年3月31日 +2.17%
- 60億7139万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
(イ)その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
ロ デリバティブ
時価法
ハ 棚卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/06/27 14:02 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、流動負債2,827百万円(前期比445百万円増)となりました。これは主に、電子記録債務の増加459百万円によるものであります。固定負債は1,420百万円(前期比217百万円減)となりました。これは主に、長期借入金の減少232百万円によるものです。この結果、負債合計は4,248百万円(前期比228百万円増)となりました。2022/06/27 14:02
純資産につきましては、6,170百万円(前期比210百万円増)となりました。これは主に利益剰余金の増加223百万円によるものであります。
(2)経営成績 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/27 14:02
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準2022/06/27 14:02
外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2022/06/27 14:02
市場価格のない株式等以外のもの……時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等……移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/27 14:02
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 5,210円66銭 5,386円13銭 1株当たり当期純利益 164円82銭 245円46銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。