- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/11/14 13:45- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/11/14 13:45- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財政状態の分析
(資産)
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は7,486百万円となり、前連結会計年度末と比べ611百万円増加しました。これは主に現金及び預金が470百万円、受取手形及び売掛金が141百万円増加したことによるものであります。固定資産は3,402百万円となり、前連結会計年度末に比べ142百万円減少しました。これは主に投資有価証券が134百万円減少したことによるものであります。
2022/11/14 13:45- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大は、各国の経済活動に大きな影響を及ぼしております。当社グループにおきましては、日本及びフィリピン共和国での販売・生産拠点の事業活動において、十分な対策を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症は経済、企業活動に広範に影響を与える事象であり、今後の広がり方や収束時期を正確に予測することは困難であります。そのため、当社グループでは、当連結会計年度にかけて市場は緩やかに回復に向かうと仮定して、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを実施しております。
しかしながら、見積りに用いた上記の仮定は不確定要素が多く、新型コロナウイルス感染症の再拡大等、経営環境が変化した場合には、その見積り及び仮定に影響を及ぼす場合があります。
2022/11/14 13:45