営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 7億8700万
- 2015年12月31日 +138.37%
- 18億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△4億32百万円には、セグメント間取引消去△6百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4億26百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/08 15:04
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、転売品及び不動産事業
等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△4億12百万円には、セグメント間取引消去△2百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4億9百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/08 15:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻くエレクトロニクス業界におきましては、センシング、M2M市場やエネルギー産業関連市場の需要が引き続き拡大基調で推移しました。2016/02/08 15:04
このような環境の下、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は213億78百万円(前年同期比16.7%増)となりました。新分野での売上高の増加及び生産性の改善等により営業利益は18億76百万円(同138.4%増)、経常利益は19億18百万円(同96.8%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は12億34百万円(同85.2%増)となりました。
主なセグメント別の業績は、次のとおりです。