- 5821
- 2026/09/10
- 時価
- 546億円
- PER 予
- 11.75倍
- 2010年以降
- 4.8-42.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.27-1.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.84%
- ROE 予
- 9.24%
- ROA 予
- 6.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△4億12百万円には、セグメント間取引消去△2百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4億9百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/09 15:01
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、転売品及び不動産事業
等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△4億29百万円には、セグメント間取引消去△4百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4億25百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/09 15:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻くエレクトロニクス業界におきましては、カーエレクトロニクス市場は堅調に推移しましたが情報通信機器市場は弱含みで推移しました。2017/02/09 15:01
このような環境の下、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高はエネルギー関連製品の売上が減少したことや為替の円高等により、184億38百万円(前年同期比13.8%減)となりました。生産性の改善及び原材料価格の低下等により、営業利益は20億25百万円(同7.9%増)、経常利益は21億26百万円(同10.8%増)となりました。前期に発生した事業構造改善費用等が無くなり、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億85百万円(同36.6%増)となりました。
主なセグメント別の業績は、次のとおりです。