- 5821
- 2026/10/01
- 時価
- 576億円
- PER 予
- 12.4倍
- 2010年以降
- 4.8-42.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.27-1.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.74%
- ROE 予
- 9.24%
- ROA 予
- 6.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益の調整額△5億99百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△5億99百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/07/04 15:27
(2)セグメント資産の調整額54億60百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない現金及び預金、有価証券、建物及び構築物等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額73百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない工具、器具及び備品、ソフトウェア等の設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、転売品及び不動産事業
等を含んでおります。
2.調整額の主な内容は、次のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額△5億90百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△5億80百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額53億48百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない現金及び預金、有価証券、建物及び構築物等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額18百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない工具、器具及び備品、ソフトウェア等の設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/07/04 15:27 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/07/04 15:27
建物 8~60年
機械装置 7~30年 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2018/07/04 15:27
担保付債務前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 129百万円 ( 88百万円) 111百万円 ( 73百万円) 機械装置及び運搬具 0 ( 0 ) 0 ( 0 )
- #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2018/07/04 15:27
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用の建物等(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は118百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は116百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~60年
機械装置及び運搬具 4~30年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/07/04 15:27