営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 19億300万
- 2020年12月31日 -34.84%
- 12億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△5億82百万円には、セグメント間取引消去△45百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△5億37百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/10 15:14
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、転売品及び不動産事業
等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△5億45百万円には、セグメント間取引消去△18百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△5億26百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 15:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻くエレクトロニクス業界におきましては、半導体関連の設備投資は回復基調にあり、また車載市場は回復が見られました。産業機器市場は引き続き弱い動きとなりました。2021/02/10 15:14
このような環境の下、売上高は166億57百万円(前年同期比13.0%減)となりました。売上高減少により、営業利益は12億40百万円(同34.8%減)となり、経常利益は12億22百万円(同35.8%減)となりました。電源コード事業の再構築を目的とした子会社(工場)の移転に伴う事業構造改善費用(特別損失)4億53百万円の発生により、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億79百万円(同66.8%減)となりました。
主なセグメント別の業績は、次のとおりです。