営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 17億2600万
- 2022年12月31日 +37.95%
- 23億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△6億10百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△5億76百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/10 16:53
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、転売品及び不動産事業
等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△6億59百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△5億95百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 16:53 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻くエレクトロニクス業界におきましては、産業機器市場は底堅く推移しましたが、車載市場において半導体や部材の調達難による生産停滞からの回復傾向に遅れがみられ、また半導体関連の設備投資は一部に見直す動きがあり、先行きが不透明な状況が続いております。2023/02/10 16:53
このような環境の下、売上高は246億94百万円(前年同期比15.3%増)となりました。売上高が増加したことにより、営業利益は23億81百万円(同38.0%増)となりました。円安による為替差益により、経常利益は26億45百万円(同54.4%増)となりました。固定資産売却益5億64百万円(特別利益)、為替換算調整勘定取崩額1億44百万円(特別損失)により、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億1百万円(同79.5%増)となりました。
主なセグメント別の経営成績は、次のとおりです。