- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2017/06/30 10:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△50百万円には、未実現利益の調整額等△107百万円、各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額56百万円が含まれております。全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2017/06/30 10:11- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/30 10:11 - #4 業績等の概要
一般成形品につきましては、化粧品用や農薬・園芸品用の販売が減少しましたものの、日用品用やヘルスケア用の新商品の受注等により前年を上回る結果となりました。また、バッグインボックスにつきましては新工場が稼働を開始したものの、お客様による販売が減少したことにより受注が前年を下回りましたため、一般成形品全体では前年を下回る結果となりました。
以上の結果、容器事業全体の売上高は42,892百万円(前年度比1.4%増)となり、営業利益は2,794百万円(前年度比27.5%増)となりました。
[充填事業]
2017/06/30 10:11