営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 20億3800万
- 2022年12月31日 -84.84%
- 3億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,222百万円には、セグメント間取引消去404百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,627百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の一般管理費であります。2023/02/10 9:36
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工場内運搬作業等の請負事業及び化粧品等製造販売事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,220百万円には、セグメント間取引消去401百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,622百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 9:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ペットボトル製品につきましては、大型ペットボトルは家庭内消費が増加したことや、新製品の受注等により販売が好調に推移し、また小型ペットボトルは、新ラインの稼働等により受注が増加しましたため、前年を上回る結果となりました。2023/02/10 9:36
以上の結果、乳製品受託製造および食品の受託製造を含めた充填事業全体の売上高は29,233百万円(前年同期比8.0%増)となりましたものの、エネルギーコストの高騰の影響を大きく受けた結果、営業利益は2,180百万円(前年同期比26.8%減)に留まりました。
[機械製作事業]