構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 5900万
- 2023年3月31日 -8.47%
- 5400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/30 9:48
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳2023/06/30 9:48
上記の金額には撤去費用が含まれております。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 44 百万円 162 百万円 機械装置及び運搬具 94 483 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/06/30 9:48
(経緯)用途 場所 種類 金額 (百万円) 事業用設備(缶詰用空缶製造設備) 埼玉県さいたま市岩槻区他 建物及び構築物 250 機械装置及び運搬具 350 土地 194 その他 68 北海道小樽市 建物及び構築物 531 機械装置及び運搬具 461 土地 47 その他 23 滋賀県甲良町 建物及び構築物 308 機械装置及び運搬具 264 その他 28 事業用設備(化粧品等製造設備) 東京都北区 建物及び構築物 83 その他 12
上記の事業用設備については、収益性の低下により、投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を認識いたしました。遊休設備については、使用が見込めなくなり、投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を認識いたしました。