営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 13億6900万
- 2023年6月30日 +31.34%
- 17億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△394百万円には、セグメント間取引消去130百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△525百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の一般管理費であります。2023/08/10 16:18
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、化粧品等製造販売事業、機械製作事業及び工場内運搬作業等の請負事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△410百万円には、セグメント間取引消去140百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△551百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 16:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他のプラスチック製容器包装につきましては、化粧品向け製品等の販売が増加したことにより、前年を上回る結果となりました。バッグインボックスにつきましても、前年を上回る結果となりました。2023/08/10 16:18
以上の結果、容器事業全体の売上高は、飲料用スチール空缶事業を廃止したこともあり、7,561百万円(前年同期比5.9%減)となりましたものの、営業利益は319百万円(前年同期は営業損失256百万円)となりました。
[充填事業]