横河ブリッジ HD(5911)の電子記録債権の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 18億800万
- 2023年3月31日 +71.52%
- 31億100万
- 2024年3月31日 +76.49%
- 54億7300万
- 2025年3月31日 -25.05%
- 41億200万
- 2026年3月31日 -14.9%
- 34億9100万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※7.受取手形・完成工事未収入金等のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、次のとおりです。2026/06/22 16:18
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取手形 456百万円 333百万円 電子記録債権 4,102百万円 3,491百万円 完成工事未収入金 8,338百万円 8,161百万円 - #2 監査報酬(連結)
- (5)協力会社の管理体制について2026/06/22 16:18
中小受託取引適正化法が1月に施行となり、約束手形払いの禁止、支払期日を超える長期の一括決済・電子記録債権の禁止、並びに協議を行わない一方的な代金決定の禁止など協力会社への支払い条件が厳格化となりました。特に注視したことは代金の決定には必ず協議が伴うことでした。基本契約書を見直すなど色々と対策が講じられていました。
3月に新たに株式会社ビーアールホールディングスがグループの一員になったこともあり、なお一層のグループガバナンスの強化を図るため、内部統制システムの構築、運用がグループ事業会社間で同じ水準になるよう監査していく方針でいます。