5911 横河ブリッジ HD

5911
2026/05/01
時価
1265億円
PER 予
14.28倍
2010年以降
5.31-110.43倍
(2010-2025年)
PBR
0.87倍
2010年以降
0.38-1.56倍
(2010-2025年)
配当 予
4.09%
ROE 予
6.13%
ROA 予
3.93%
資料
Link
CSV,JSON

横河ブリッジ HD(5911)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
2億6000万
2009年3月31日 +815.38%
23億8000万
2009年12月31日 -17.69%
19億5900万
2010年3月31日 +10.06%
21億5600万
2010年6月30日 -76.76%
5億100万
2010年9月30日 +102%
10億1200万
2010年12月31日 +106.52%
20億9000万
2011年3月31日 -45.12%
11億4700万
2011年6月30日
-2億2000万
2011年9月30日
2億5400万
2011年12月31日 -19.29%
2億500万
2012年3月31日 +27.8%
2億6200万
2012年6月30日 -83.97%
4200万
2012年9月30日 +999.99%
6億8000万
2012年12月31日 +67.06%
11億3600万
2013年3月31日 +73.06%
19億6600万
2013年6月30日 -68.77%
6億1400万
2013年9月30日 +189.58%
17億7800万
2013年12月31日 +42.07%
25億2600万
2014年3月31日 +69.75%
42億8800万
2014年6月30日 -78.66%
9億1500万
2014年9月30日 +92.68%
17億6300万
2014年12月31日 +106.75%
36億4500万
2015年3月31日 +15.5%
42億1000万
2015年9月30日 -41.05%
24億8200万
2016年3月31日 +76.71%
43億8600万
2018年9月30日 -22.96%
33億7900万
2019年9月30日 -3.55%
32億5900万

個別

2008年3月31日
4億3300万
2009年3月31日
-5億5200万
2010年3月31日
6億1000万
2011年3月31日
-6100万
2012年3月31日
3億6800万
2013年3月31日 +78.8%
6億5800万
2014年3月31日 +198.02%
19億6100万
2015年3月31日 -81.59%
3億6100万
2016年3月31日 +149.31%
9億
2017年3月31日 +33.56%
12億200万
2018年3月31日 -26.62%
8億8200万
2019年3月31日 +113.27%
18億8100万
2020年3月31日 +0.69%
18億9400万
2021年3月31日 +18.74%
22億4900万
2022年3月31日 +54.82%
34億8200万
2023年3月31日 +24.76%
43億4400万
2024年3月31日 +13.31%
49億2200万
2025年3月31日 +25.31%
61億6800万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)会社の優先的に対処すべき課題、中長期的な会社の経営戦略および目標とする経営指標
当社グループは、2025年度を初年度とする第7次中期経営計画(2025年度から2027年度まで、以下「新中計」)を策定し、全体の基本方針を「成長分野へのグループ経営資源の積極投入と収益構造の強靭化」といたしました。橋梁の保全事業、システム建築事業、エンジニアリング事業のうち土木関連事業、そして全社的なデジタル化の推進という4つの注力分野に積極的に経営資源を投入して目標の達成を目指してまいります。新中計の最終年度の数値目標は売上高2,000億円、営業利益185億円、1株当たり当期純利益350円であり、その達成に向けた主な事業戦略は以下のとおりです。
(橋梁事業)
2025/06/26 13:39
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内建設市場につきましては、土木分野は公共投資に支えられ安定的に推移し、建築分野は高水準の企業収益を背景に底堅く推移しました。しかしながら、工事単価の上昇による大型プロジェクトの延期や新築着工面積の減少等、官民ともに工事量が伸び悩む傾向が強まりました。
このような状況の下、当期の受注高は1,573億1千万円(前期比116億円増)となりました。業績につきましては、売上高は1,593億6千万円(同47億円減)となりました。また、営業利益は166億7千万円(同7億3千万円増)、経常利益は162億9千万円(同4億3千万円増)、投資有価証券の売却益等の計上により親会社株主に帰属する当期純利益は128億5千万円(同10億円増)となり、各利益は過去最高を更新しました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりです。
2025/06/26 13:39
#3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額3,056.65円3,229.02円
1株当たり当期純利益291.16円317.02円
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式が存在しないため、記載していません。
2.「役員向け株式交付信託」の信託財産として保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式数から控除する自己株式に含めています(前連結会計年度 241千株、当連結会計年度 477千株)。
2025/06/26 13:39

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