- 5911
- 2026/08/27
- 時価
- 1305億円
- PER 予
- 14.53倍
- 2010年以降
- 5.31-110.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.38-1.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.3%
- ROE 予
- 6.21%
- ROA 予
- 3.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
横河ブリッジ HD(5911)の非支配株主持分の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 9億9500万
- 2016年3月31日 +20%
- 11億9400万
- 2017年3月31日 +29.31%
- 15億4400万
- 2018年3月31日 +22.28%
- 18億8800万
- 2019年3月31日 +22.72%
- 23億1700万
- 2020年3月31日 +13.85%
- 26億3800万
- 2021年3月31日 +6.71%
- 28億1500万
- 2022年3月31日 +6.82%
- 30億700万
- 2023年3月31日 +11.47%
- 33億5200万
- 2024年3月31日 +7.94%
- 36億1800万
- 2026年3月31日 -3.79%
- 34億8100万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ビーアールホールディングスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに同社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/22 16:18
流動資産 29,672 百万円 新株予約権 △35 非支配株主持分 △3,481 株式の取得価額 19,024 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、株式会社ビーアールホールディングスの連結子会社化に伴う諸負債の受け入れに加え、同社の株式取得資金としての短期借入金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ294億1千万円増加し、1,165億円となりました。2026/06/22 16:18
純資産は、前連結会計年度末に比べ89億7千万円増加し、1,380億6千万円となりました。その主な要因は、「親会社株主に帰属する当期純利益」の計上、配当金の支払、「非支配株主持分」の増加等によるものです。この結果、自己資本比率は52.9%となりました。
②キャッシュ・フローの状況