横河ブリッジ HD(5911)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - その他事業の推移 - 通期
連結
- 2025年3月31日
- 3億800万
- 2026年3月31日 -17.53%
- 2億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、2025年5月14日に公表しました第7次中期経営計画において、グループの成長を牽引する事業としての位置づけを明確にし、情報発信の強化を図る観点から、「エンジニアリング関連事業」に含まれていた「システム建築事業」を独立させる等、報告セグメントを変更することとしました。2026/06/22 16:18
したがって、当社グループは製品・サービス別のセグメントから構成されており、「橋梁事業」、「システム建築事業」、「エンジニアリング事業」、「先端技術事業」、「その他事業」の5つを報告セグメントとしています。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しています。 - #2 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/22 16:18
(注)1.従業員数は就業人員数を記載しています。2026年3月31日現在 先端技術事業 197 その他事業 4 全社(共通) 63
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期におけるセグメント別の連結売上高・受注高・受注残高 (億円)2026/06/22 16:18
(注)1.当期の受注残高には、ビーアールホールディングスグループの当期末時点での受注残高を含め前 期 当 期 小 計 41 42 その他事業 不動産事業 5 4 合 計 1,593 1,438
ています。これに伴い、橋梁事業に「新設事業(PC)」、エンジニアリング事業に「PC関