- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△276百万円は、全社費用等であり、主に当社の総務・人事・経理部門等の管理部門に係る費用です。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日)
2014/08/12 9:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2014/08/12 9:12
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しています。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が938百万円増加し、退職給付に係る資産が201百万円、利益剰余金が734百万円それぞれ減少しています。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益への影響は軽微です。
2014/08/12 9:12- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、システム建築事業の好調が続くエンジニアリング関連事業の受注高は、前年同期を上回る64億2千万円(同8.6%増)となり、先端技術事業の受注高も前年同期を上回る7億3千万円(同32.1%増)となりました。
当社グループの当第1四半期における経営成績は、売上高は228億4千万円(同16.1%増)、営業利益は15億6千万円(同46.3%増)、経常利益は16億1千万円(同42.4%増)、四半期純利益は9億1千万円(同49.0%増)となり、第1四半期としての売上高と営業利益は過去最高となりました。以下セグメント別に記載します。
(橋梁事業)
2014/08/12 9:12