営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 7億9000万
- 2016年6月30日 +5.82%
- 8億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△295百万円は、全社費用等であり、主に当社の総務・人事・経理部門等の管理部門に係る費用です。2016/08/10 9:03
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2016/08/10 9:03
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 橋梁事業につきましては発注量が減少するなかで、東日本高速道路・国分地区歩道橋、中日本高速道路・新駒門東第三高架橋、山梨県・蛭沢川橋などの大型工事を受注いたしましたが、受注高は103億9千万円(同26.3%減)と前年同期を下回りました。一方、エンジニアリング関連事業につきましては、土木関連事業と建築機鉄事業が前年同期を上回る受注となりましたため、受注高は94億5千万円(同11.7%増)となりました。また先端技術事業の受注高につきましても、精密機器製造事業の受注が好調でありましたため、10億8千万円(同96.1%増)となりました。2016/08/10 9:03
当社グループの当第1四半期における経営成績は、売上高は236億5千万円(前年同期比4.9%減)、営業利益は8億3千万円(同5.7%増)、経常利益は9億2千万円(同3.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億1千万円(同27.0%減)となりました。以下事業別に記載いたします。
(橋梁事業)